2017年07月27日

蓮華

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2016年11月17日

イグアスの滝

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2016年11月13日

Curitiba

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2016年11月03日

イグアスの滝

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2016年11月02日

ブラジルで研修会

ブラジル、パラナ州の州都クリチバで、鍼の研修会を実施しました。
3日間のコースです。
皆さん、意欲的、積極的で内容の濃いものとなりました。

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2016年02月23日

触診

鍼灸において手の感覚は重要だ。手をセンサーにして皮膚の表面の生きたツボを探したり、身体の内部にある邪や毒を探るのである。また、刺鍼に際しては、ひびきを感じたり、気が至ったことを察知しなければならない。手応えによって、鍼の操作も微妙に変化させる必要がある。一朝一夕にできることではない。果たして器械で代用できるかどうか。
タグ:触診
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2016年02月22日

漢方医の触診の技、手袋型センサーで可視化へ

「北里大東洋医学総合研究所(東京都港区、小田口浩所長)は2月から富士通と連携し、漢方医が行う触診の情報を数値化する研究を始めた。

 ベテラン医師による触診の技を指への圧力を測る手袋型センサーで可視化する。研究結果は、教育や診断基準の作成に生かし、若手医師が触診の技能向上を図る参考にしてもらう。

 漢方医学では、患者の腹部各所の硬さを手で感じて体調をみる触診などの結果に基づき、漢方薬を処方する。ただ、触診は感覚的な部分が大きく、医師によって腹部の硬さの判定が異なることがある。教育現場で伝える難しさもある。

 手袋型のセンサーは富士通が新しく開発した。センサーは触った腹部の場所も記録できる。

 研究では、センサーを同研究所の約10人の医師が着用して、ストレスや胃腸の調子と関連があるとされる胸下やみぞおちなどを触診。各医師が「硬い」「軟らかい」などと判定した圧力値を記録する。来年前半までに患者ら約200人を対象に行う。

 データは同研究所が集計し、「硬い」「軟らかい」などと判定した圧力値の範囲を算出。若手医師の教育などに利用する。」

このような時代が到来するとは、思っていた。
硬さや温度は数値化が容易であろう。
いずれ邪気を検知することも可能になるのだろうか。
難しいと思うけど。

タグ:触診
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2015年12月06日

黄葉@大宮八幡宮

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2015年07月19日

蓮 不忍池

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